今日は地元で地味にお祭りなんですが、正直とくになにかするわけでも無く、明日の準備に奮闘です。
後は、今日中にかたさなきゃいかん事だとか…
明日から社会人復帰や!!!
まともな人間に戻ろうと思うよ(^w^)
しかし、不安しかないよ…あちゃー
期待はして欲しくないのだ…orz
シルバーウィークがはじまったので、めっちゃ歌声で目が覚めた…
テライケメン声!!
アコギ!!
だれ?
久しぶりにカップリングの話を書いてみる。
正直久しぶりのタカヤツなんで、なんか違うとこあってもご愛嬌でごまかしてくだはい( ̄∀ ̄)
と言うか、私はくっついてからの話しを描くのが下手らしいorz
めちゃめちゃラブラブを目指してみたが自分の限界を感じました…
なに、このしょっぱい感じ…
今日はたまの休日で先週から根積めてた企画会議の書類もようやく目処がついた。クライアントに見せるまでは安心は出来ないけど、…でも、まぁ今日はゆっくり出来る。
そう思ったらいてもたってもいられずやっちゃんに電話をかけた。
数回呼び出し音が鳴った後『…はい、もしもし』と聞き慣れた声が聞こえてきて、何でか少し安心した。
「あ。もしもし、やっちゃん?オレオレ」
「どうしたんだよ?今日も仕事あるって言って無かったか?」
「あはは。うん、今ねキリが着いてさ、今日これから予定ある?飯でも食いにいかね?」
「…いいけど、仕事あけだろ?疲れてんじゃないのかよ…」
「いやいや、それとこれとは別腹つーか、ん〜まぁ、判った今からそっち行くわ、家だろ?」
「うん…家いるけど…大丈夫かよ。なんなら俺がそっち行くけど」
心配性で変なことに気使い魔のやっちゃんのこの性分は付き合い出した当初から未だに健在で、なんでか少し嬉しくなってオレは思わず笑ってしまった。
「…なに、笑ってんだよ…心配してんのに…」
「いやいや、なんでも無いって!!全然元気むしろ超元気、つーわけで今から行くから、30分で仕度しとけよ〜」
なんだそれ、とやっちゃんは少し苦笑いして、判ったと優しく笑った。
それを聞いてなんとも言えない感じでまた嬉しくなって『じゃあ後で…』と言ってオレは電話を切った。
車で飛ばして30分ぐらいの所にやっちゃんは住んでいてそこの前でやっちゃんを拾ってから、何が食べたい?なんだよ決めて無いのかよとかお決まりの会話をしながら車を走らせる。
昼前のせいもあってどこも店はいっぱいで散々車を走らせたあとなんとかトンカツ屋を一軒見つけてそこで飯を食った。
デートと言うより友達と遊んでいるような感じだけど、オレはこの時間が凄く好きだ…
そりゃぁ、世間一般の恋人デートってもっとピンクでラブラブで…とか思うけど、たぶんオレ達にはこのくらいが身の丈にあってるんじゃないかな…なんて思う。
まぁ、あくまでオレは何だけどさ。
飯を食ってまだ時間が結構あって、行く場所もとくに決まっていなかったせいもありその辺を車でブラブラ走りながらがら、最近はどうなだとか、友達がどうのだとか、昨日観たテレビがどうだったとかしょうもねぇ会話で一通り話した後、喉が乾いたなって話になり近くにあったコンビニに車を止めた。
お茶を飲んでまたしょーもない話をしていたら、徹夜明けのせいもあって少しだけ眠くなって『ごめっ、五分だけ横になるな…』と言ってオレはシートを倒した。
『なんだ…やっぱり無理してたんじゃん』ってやっちゃんがいうので『違う違うお腹いっぱいになったからちょっぴし眠くなったの!』と子供の様な言い訳をした。
それを聞いて仕方ないヤツ…って一言言ってとくにやることが無かったからか、来ていたメールに返事をする事にしたようで、ポケットから電話を取り出した。
遠退く意識のなかで携帯を打つ音がポツポツと聞こえて何故だかひどく心地が良かった。
しばらくしたらメールをうち終わったのかメールの打つ音が止まった。
ヤバイな…起きなきゃななんて思ってたら『タカちゃん起きてる?』って小さな声が聞こえてきた。
起きてるよ…もう目開けるからさ…なんて頭のなかでは言ってるんだけどそうとう疲れがたまっていたせいなのか眠気の方が勝って思ってることが声に出せてない。
しばらくして、ふわっと前髪を撫でられて、オレはヤッちゃんには悪いな…なんて思いながらそのまま寝たフリをした。
『寝てんの?』
『…』
『ったく…無理して今日会わなくてもいーのに…』
違うよ、やっちゃん無理して会ってる訳じゃないんだ…
オレは心の中で小さい声で言った。
だいたい、今日会わなくてどうするんだよ…
だってこれは、オレがオレ自身にあげたご褒美なんだし。
なんていったらたぶんスゲー微妙な顔するだろーな。
そんな事を考えていたらどうやら全部顔に出たらしく『なんだよ。起きてんじゃん…つか眠いなら早く帰って布団で寝た方がいーんじゃねーの?』
と、デコをベチっと叩かれた。
途中までですが、続きはまた今度…
うーん微妙…
久しぶりにタカヤツの小話を携帯でポツポツ打ってたんですが、長い上に終わり方が見えない…
と言うか、ラブラブってなんだ?って思ってそれ意識で書いたせいなのかひどく痒い…orz
昨日友達と話して気がついたんですが自分は安定的な話を書くの向いていないらしい…やまが無い面白さ楽しさが書けないらしい…
絶望した!!!!
大概考えるの話しは80%くらい暗い…何て事だ…
アンバイ【暗】
ニコツベ【黒×暗…軽い話しはギャグ】食辛【ギャグ、真面目だと暗】
犬ジャム【ほのぼの】
ノーマルカップリングは大概暗い…orz
普通の話が書きたかったんだよ!!!バカっ!(ノ△T)
携帯止まってた\(^o^)/
ホスト部の新刊とロマンチカの新刊買いました〜
なんて選抜がオタク…まぁ、えぇさ。
きのさんか黒砂糖の話し書いてて、わーって思いながら読みました。
自分が書くのとはえらい違うなぁ(玄のうざさとバカさが2割増…orz)
続き書いてもいいの?わくてか
それとも誰か書く?わくてか
(^w^)
とりあえず、ねーちゃん京風美女把握!
ほんと好き!
そしてコラボってる方の曲もめっさ素敵だ!うひひ
超好き大好き!!!
もはもは…
…ん?あれ?私メールしてないな( ̄∀ ̄)!
またかいな。
帰ったらメールする言ってたのに…
ボカロに興奮してる場合じゃなかった!(^_^;)
iPodの中身をみくみくにしました。
動画ちょうきれいね…すごいね
半端なくテンション上がるタカセです。
寝る前にぼっーと見るにはいいなぁ。
アニメ入れとこっかな…うん
あと、何がいいってラジオ聴けるとこやないか!
ミク可愛いなぁ。
もんもん…
いや…本命はバカイトだよ!兄ちゃん気持ち悪い愛しい…!
すきっ…!!!
きのさんと話してまぁ暗くてもえぇやん…!って事になったのでアンバイ漫画を完成させました。
と言うか、途中まで話してオチ予測がドンピシャッでした。
あの人さすがや…
まぁ、パラレルだけど、本編としても結局ありだと思うんです個人的には。
と言うか、あれがうちのアンバイにおけるある種のハッピーエンドなんです。
正義の味方のままでいることでばいちゃんを苦しめるなら消える事を選ぶのですが(うちの餡は)
そうなると結局その自己犠牲の精神で餡は救われるんですが、残されたばいちゃんは餡が自分のせいで消えたなんて知っても、全くもって嬉しくないし幸せじゃないわけで、そんなことを考えてたら、最終的に、あぁいう形が一番ハッピーエンドなんじゃないかな…なんて思ったんですが…(^_^;)
まぁ…暗いね。
なんか落ち込むね…
いやいや、明るいアンバイ描けなくは無いんだ…たぶん…
エロスも…頑張ればいけるよ!
ってかあれ…アンバイ的にはやっぱりNGっすかね?うむむむorz
ジャンルとしても供給源にならなくて作品としても需要無いとなれば…私はドンだけ強気にやっていけるんやろう…
空気ってある種それを読んでるのにあえて読まないのも大事よね★
たぶん…
ネガティブ周期(笑)
考えてる内容がアホじゃ〜い(^w^)
落ち込むよくない!
今回は女の子と同時に来やがった。
負けるな自分!!!!
心が折れたら負けやで!!!
擬人化王国3ありますね〜
来年の2月?
行きたいけど…
悩み中です。
東京だよね?
新幹線で前乗りってもかなりバタバタしそうだしな…