結局イルミネーションキャンセルになった!
って事でスタバで、休憩中ですよー(*´∇`*)
人待ちです。
しかし、なんか頑張る私。
女の子はサボっちゃ駄目だよって言われました。
めんどくさいは天敵!!!
かずちゃんが見つけた植物。
リアタイの話を描くのが好きです。
さて、今日はネイル行ってきた〜
今回のはスノーホワイトです。
カワユス(*^o^*)
クリスマス前なので爪先だけでも可愛く可愛く…
お洒落にはほど遠いけど、なんか頑張るって決めたので、適度に頑張る…
自信持つには努力と継続しかなと気がついた最近…
会話はしたいんだ、明日は休みだから…
しかし眠いよね。
なぜこんなに眠いのか…
布団に入ると終了のお知らせです。
どうやら大阪ほぼ独り満喫です(笑)
平日なんで仕方ないね!
皆仕事と学校優先するよろし!
一人だけなら日帰りも考えた(笑)
他県行きたいけど思いの外道知らんよね…
私には知らない道を知らない街をひとりで探索する勇気が全くないのだ
顔はパックで髪はカーラーってどんなおばあちゃんって話ですね…
気分は大阪のおかんです。
まじ肌荒れっぱない…
スゲー気になるんだが…
うえーん…
乾燥が天敵過ぎます。
皆どうやってスキンケアしてる…いやまじで
明日なんかイルミネーション見にいくらしいで!
同期の子が誘って下さいました。
ありがたーい
前の記事に書いたんは若干の小話です。
やはり文字は苦手なんで、言い回し下手糞でごめんさい。
漫画は雰囲気でごり押し出来るけど文は言葉を沢山知っていて、なおかつ言葉以外の空気もかけれる人じゃなきゃ出来ないって思ってます。
自慢ではないが、本をあまりよまない私にはハードルが高いんですよね〜あちゃー
休憩中会社の裏手に調度小さなグランドがあって、どっかの高校の野球部が良い音を響かせながら野球をしていた。
夏も終わったし、すでに木枯らしが吹いている。
なのに学生は元気だな…なんて思いつつ、先輩と昼飯後の一服をしていた。
カキーン
球がバットにしっかりと当たる音がした。空気が寒いせいなのか辺りにスパーンと響く。
「なぁ、広瀬」
「なんすか?」
「お前って結婚してたっけ?」
「してないですけど…?なんですか?いきなり」
「俺さこないだかみさんと別れちった…」
「…はぁ?!」
この人はオレの3つ上の先輩で何かと、入社してからずっとお世話になっている人だ。
いまのオレがこの会社でやっていけてんのはきっとこの人のお陰って言っても過言ないと思う。
いつも陽気で面倒見がよくて、楽天家のくせに石橋は絶対叩いて渡るタイプのこの人はまさに営業って職が天職なんではないかと思うほど仕事ができた。
そんな先輩からのまさかの告白にオレは言葉を失った。
奥さんとも何度かあった事があるけど不仲なんて思った事が無い。
「別れたって…」
「うん。別れた…」
「またなんで…?あ。いや言いたく無いなら…」
「言いたく無いならお前にこんな話ししねーべ」
たしかに…
「広瀬…お前彼女いんの?」
「え?あ。はい…まぁ」
彼女と言われてやっちゃんが過ったけど彼女と言うニュアンスがあっているのか分からず、微妙な返事をした。
彼女なんて言ったら、オレは女じゃねぇ…
なんて言われるのは目に見えてる。
「なんだーその微妙な言い方は、ケンカでもしてんのかよ」先輩はわははと陽気に笑った。
「そんなんじゃないですって…まぁケンカはたまに…しますけど」
「おーおー良いこと良いこと。ケンカちゃんとしとけよー。じゃなきゃ、俺みたいになるからな〜」
そう言って笑いながら先輩はタバコをふかした。
「?ケンカしないならそれに越したこと無いと思いますけど…」
「ん〜…まぁな。でもな広瀬、ぶつかることが無いってのは3パターンあるんだぞ」
「?」
「ひとつめは相手に対して何も不満が無い場合、ふたつめは不満はあっても言えない場合、みっつめは不満があっても相手にすでに興味が無い場合…」
先輩はそう言って少し寂しそうな顔をした。
「うちの場合はみっつ目だな…。長く一緒にいたせいか…そう言うの全くお互い興味が無くなってたんだよな〜気がつけば…」
「…」
「だけどな…別てからのがこれが傑作な事にお互いこまめに連絡とるようになったんだよ…言いたい事が言えるようになったしな」
カキーン
真っ青な空に白い球が勢いよく飛んでいく。
「お前は俺ほどカッコ良くねーけど…まっ、似てるとこあるから気を付けろよ」
そう言って肩を軽く叩かれた。
「あ〜…肝に銘じます」
オレは、苦笑いしながら、先輩と帰り久しぶり飲みに行く約束をした。
午前中のお仕事おわり!!!
お昼やでー(*^o^*)
腹減った…
って仕事場の人が来てる…アッ
職場から電話きたし…アッ
食事してもえぇんやろうか…あぅあぅ。orz
眠たい。
昨日そこそこ早く寝たわりに、まだ眠たい。
明日はおやすみです。
ぶはー。
午前中にネイルいかないけんので、早起きだな。
歩いてたら乗る予定のバス来た…!?ぎゃ。
どうにか乗れたよギリギリセーフ( ̄∀ ̄)
と言うか来るのはやいな…今日。
今日のおやつ!!
完全にしっけておられるよね…orz
最近不審な事件ばっかりですね…
病的な…道徳心疑うような…
人が人としておかしくなってるんじゃないかな…なんて考える。
遺伝子的にこのくらい増えてきたら減らすためになんか働いてるのかとか…
人は人に甘いけど、何より自分に一番甘いから、我が子を愛すのは一種のナルシズムであると聞いたことがあります。
それがホントなのかは知らないけれど、自分の子供にさえ他人に対しての優しさとか思いやりとか教えてあげれないなら、きっと自分さえわかって無い気がします。
子供を大事にできない(しつけや相手を尊重する事を教える事ができない)親が多くなっているのなら、それが普通の事になっているのなら、人間は近いうちに絶滅もしくは自滅するのかもな…なんてかんがえてました。
まぁ、親ってか私も含めたバカな大人が悪いんだよな。
最近の子は…とか
最近の若いやつは…とか
言うけどそれをよしとして、見てみぬフリをしてきたのは皆の責任だとは思う。
自滅するにしてもじわじわとそう言う病的な犯罪が増えているのを見ると神様はなんていい性格してるんだろうと思う(笑)
今月ももう少しで終わりなんて信じたくない。
気がつけば歳末セールです…なんてこと
来年2010ってまじかよ…
私、ミレニアムは空中で迎えたの懐かしい…
この時期だから人間の繋がりを真面目に考える。
誰かの為に自分のために、ここにいられるのは幸せです。
好きだと言える思える人が出来て幸せです。
仕事と睡眠とあと残りの自由な時間が少ししか無いからこそ、その時間を楽しく過ごせたら勝ち組じゃないか(笑)
最近まじでそう思うようになった。
幸せの基準は自分の中でしかないのだから、要は気持ちの構え方だって思う。
成長したな〜